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子どもたちの未来
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    こんばんは。

    前のブログのことですが、子どもたちの未来について

    いろいろと考えて取り組みの仕方は、いろいろあるのね、

    と考えた公開保育の日のことです。

     

    子ども達が持っている可能性とか、未来に向かって蓄えられる力とか

    「子ども」というくくりで見ていると、大人の側で

    設定する枠が決まってしまうのではないか、と

    感じました。

    自分が長い間見てきた子ども達、育ててきた子ども達のことを

    考えると、「子どもって素晴らしいなぁ」と感じることが

    とても多いです。可能性って素晴らしくあることを感じることが

    多くあります。

    それには、大人が、子ども達のために考える環境を、どう作るか、

    どう関わるか、ということが大事になります。

    などと考えると、奥が深い仕事なんですよ。

    「幼児教育」は、奥が深いんですよ。

    いい仕事です!

    具体的に書けないことがもどかしいですが、また少しずつ

    表現できたら・・・表現していきます。

     

    さて、発表会のシーズンです!

    子ども達が「表現すること」を楽しんで、自分の

    出来ることをしっかりと発揮してほしいと

    思って関わっていきます。

    とても楽しみです!!

    | - | 23:31 | comments(0) | - |
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